マンガは世界に誇れる本当にすばらしいもの

私の趣味はアニメ・マンガなどのとにかくヲタク系といわれる物全般です。私は小学生の頃から現在まで毎週コンビニで立ち読みしていて、週刊少年ジャンプとかサンデーやマガジンなどを読んでいます。
昔に比べるとマンガはおもしろくなくなったといいますが私はそこまで気にならないんですよね。読んでいるマンガのジャンルというものは特になくてバトルだったりラブコメだったりギャンブルだったり本当に色々でいわゆる雑食の人です。
具体的に作品名をあげるとまずはカイジですね、この作品はヘタレな主人公なんですがギャンブルになったり窮地におちいるとすごい頭が回って乗り越えるというすごいおもしろいマンガです。他にはバクマンというマンガでこれはマンガ家を目指してマンガ連載していくというストーリーなのですが中学生から成長していってライバルと競い合いながら進んで行く姿はなんかこう胸にきます。
他にも色々と好きなマンガがあるのですが紹介していたらキリがありません、そのぐらい私はマンガを読んでいます。でもほぼ全てが立ち読みで昔は単行本とかを新刊が出るたびに買っていたのですがある時にBOOKOFFというお店が現れてこれもう新刊かわなくてここで立ち読みすればいいじゃないですか、ということになって買わなくなりましたね。聞いた話によるとBOOKOFFなどの中古ショップがあらわれるようになってからマンガ業界は結構打撃を食らったとかなんとか。まぁ読者からは好きな時にマンガを読めるようになったので嬉しい限りなのでいいんですけどね。まぁそれはさておき日本のマンガは本当にすごいです、世界中にファンがいますしものすごい熱狂的な人もいますよね。
多分私もそんな人達と同じくこれからもマンガを楽しんで読んで行くと思います。もう本当に私の生きる意味とか原動力になっているのでこれだけは譲れないですね、こういうヲタクの人って一般的な世間からはキモイとかいわれていますけども私は自分がヲタクで良かったと思います。なぜならやっぱり人生で本当に楽しめるものがある事は良い事ですし生き甲斐になるので良いですよね。